リアリダム

希望と現実とマッハ4

とりあえずBBO更新。記録:2'12"430
前回の記録からコンマ1秒ほどしか縮んでないですけど、
目立ったミスが無かったのでここで止めておきます。ホントは11秒台出したかったんですけどね。
あとCTTを1'49"2まで短縮。
こっちは走りが酷すぎたのでまだ縮める必要があります。

しかし時間が無い。
ただでさえ精神的に参っているというのに、精神力を必要とするタイムアタックなんてなかなか出来ない。
更新が義務的なものに感じられる。趣味が苦痛になるというパラドックス。
ん~どうしましょうかこの状況。

つかれたよ~ん。

  1. 2008/10/26(日) 23:44:43|
  2. 日記
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あ゛ぁぁ

マザーのサントラにひびが入っている!
あの極めて非装飾的で簡素で美しいカバーに!
非常にショックです。
例えるなら、習字用の半紙にトマトジュースをこぼしたような感じです。
くやしいのう。
  1. 2008/10/20(月) 00:24:44|
  2. fromケータイ
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「1」を読破した

超スローペースで読み進めていた小説版「MOTHER」をようやく読破した。

前にも少し書いたように、ストーリーはゲーム版とは異なる点も多いが、あらすじそのものは非常によいものだった。
登場人物も個性豊かで読者を飽きさせない。

ゲーム版のラストは怒濤の展開で状況を把握しがたい部分もあるのだか、小説版はゲームのシナリオを
さらに掘り下げた内容になっており、ゲーム版ではおぼろげにしかわからなかったストーリーとも、見事に話が繋げられた。
MOTHERの真のストーリーを見ることができた、ような気がする。(小説のストーリー=ゲームのそれとは言い切れないが。)

ところで、ゲーム版と小説版の最大の違いは、やはりマップである。
ゲームをプレイするにあたっては、与えられたマップ(フィールド)の上をてくてくと歩くだけだが、小説版はそうではない。
読者のイメージの中にあるマップは著者の表現力に助長されながら、立体的になり、色彩豊かになり、広がり続ける。
そしてさらにそれは静止画ではなく動いている。生きている。
だから物語は一層リアルになる。
原作よりもリアルだと言ったら皮肉のようだが…。

ともかく「MOTHER」という一つの作品を二方面から見るというのは、斬新であった。
またいつか読み返してみたい。


さて、次は「2」を読もうと思うのだけど、こっちは500ページほどあるんですね。
読み終わるのはいつになることか…。

  1. 2008/10/11(土) 22:36:19|
  2. 日記
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海は広いな

なんとなくオーディールをガーラントで走りたくなってしまって久々(?)に走り込み。
のべ4時間ほど走って2分12秒が出ました。
ガーラントやっぱり速いですねぇ。こういうコースだと尚更強い。
意外とあっさり更新できてよかったです。走りの精度はイマイチですけど。。
でも、しばらくは中間考査とかで落ち着かない日々が続きそうなのでまたGXは放置気味になる予感。
ドリフトハイウェイも更新しないといけないのですけどね。


ところで最近急に涼しくなったなぁ。本格的に秋って感じ。
自分は秋という季節が好きです。特に夕暮れ。秋は夕暮れ。切ないです。

  1. 2008/10/04(土) 01:42:51|
  2. ゲーム
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F-ZEROおじさん。

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